用語集

OpenBit.Net用語集

BitBasket SmartMail
発信者番号通知 登録発信者番号
アクセスポイント(AP) ダイヤルアップIP接続
アカウントID モデム
TA(ターミナルアダプタ) ISDN(Integrated Services Digital Network)
アナログ回線 接続(Multilink Protocol)
インターネットサービスプロバイダ(ISP) Web
Webブラウザ ホームページ
サイト スタートページ
URL 検索エンジン
ポータルサイト チャット
プラグイン CPU
サーバ POPサーバ
SMTPサーバ Cc(Carbon Copy)・Bcc(Blind Carbon Copy)
添付ファイル シグネチャ
ヘッダ ヘッダ

BitBasket

BitBasketはメールソフトやブラウザといったインターネットに必要なアプリケーションを1つに統合した「OpenBit.Net」専用ソフトです。 BitBasketではチャット、ISIZEトップ、ISIZEの専門シーンをご用意しており、あらゆるISIZEの豊富なコンテンツを素早く簡単にお楽しみ頂けます。 BitBasketでインターネットをより簡単にお楽しみ下さい。

SmartMail

SmartMailでは、Webブラウザさえあれば面倒な設定なしに、会社や外出先からのメールの送受信が行えます。 iモード、J-SKY、EZweb、Dreamcast(Dream Passport)、WebTV、 PetitWeb、Palm(PalmScape2.0以上)にも対応しています。

発信者番号通知

電話をかける時(インターネットでのダイヤルアップの際)に、自分の電話番号を電話をかける相手に通知することです。
OpenBit.Net のサービスでは、発信者番号通知でインターネットに接続しないと接続できません。NTTと電話回線ご契約時に発信者番号の非通知契約をされている場合は、BitBasketがお客様のかけた番号が通知か非通知かを自動的に認識し、非通知設定の場合、BitBasketがOpenBit.Netへの接続に限り発信者番号を通知する設定に変更して接続します。

登録発信者番号

OpenBit.Netのサービスでは、発信者番号をお申込みの時に登録します。登録した番号のことをOpenBit.Netのサービス上で登録発信者番号と呼びます。

アクセスポイント(AP)

電話回線を使って、インターネットを利用する時に接続する場所。
例えば、OpenBit.Netのサービスでインターネットをする場合は、OpenBit.Netで提供しているアクセスポイントにダイヤルアップをします。

ダイヤルアップIP接続

電話回線を利用して、モデムやTAでインターネットに接続すること。

アカウントID

パスワードと組み合わせて、お客様を特定するために用いられる記号です。 OpenBit.Netでは、メールアドレスとダイヤルアップアカウントは同一のものを発行していますが、@より前の部分をアカウントIDとよんでいます。 例えばメールアドレスが tech@iz.openbit.net の場合、tech がアカウントIDです。

モデム

電話回線(アナログ回線)を利用して、インターネットに接続しデータのやりとりを行うための周辺機器。パソコンで扱う「0」と「1」のデジタル信号を電話回線で使用しているアナログ信号に変換したり、その逆の変換等を行います。

TA(ターミナルアダプタ)

パソコンやモデム・アナログ電話機・FAX等のISDN回線に直接接続できない通信機器を使用するときに必要な周辺機器。

ISDN(Integrated Services Digital Network)

「サービス統合デジタル通信網」の略。
Bチャンネルという音声やデータを通信するチャンネルが2つとBチャンネルを制御するためのDチャンネルという3つのチャンネルで構成されています。Bチャンネルがアナログ1回線分と同じような役割を果たすことができるので、1つのISDN回線で2回線分使用でき、電話やFAXを使いながらコンピュータで高速な通信を行うといったことができます。

アナログ回線

一般の電話回線のこと。

MP接続(Multilink Protocol)

ISDN回線のBチャンネルを2本束ねて利用し、128Kbps接続を実現するための方式。2回線分の電話線を使用するため、電話代も2倍請求されます。

インターネットサービスプロバイダ(ISP)

ダイヤルアップIP接続や専用線接続によるインターネットへの接続サービスを提供する通信事業者。 ユーザが電話回線を使って接続するアクセスポイントや電子メール・ホームページ開設サービス等を利用するときに必要なサーバを提供しています。

Web

World Wide Webの略。
一般的に、WWWやWeb(ウェブ)と略すことが多い。
インターネットのホームページを提供するための仕組みです。

Webブラウザ

インターネットのホームページを見るためのソフトのこと。
現在の代表的なWebブラウザは「Microsoft Internet Explorer」と「Netscape Navigator」です。

ホームページ

本来は、Webブラウザを起動した時に、最初に表示するように設定されているWebページのこと。日本では、WWWサービスにおいて、あるひとまとまりの複数のページ(=サイト)を代表する表紙(=トップページ)となるWebページを意味することが多い。

サイト

インターネットの場所(Site)という意味で、特定のサービスや情報を提供している、ひとまとまりの複数のページを指して使われます。

スタートページ

インターネットブラウザを立ち上げたときに、始めに表示されるように設定されたWebページのこと。
Webブラウザに設定を変更して、起動時に表示するスタートページを変更することが可能です。

URL

インターネット上にあるデータの所在地を表す方法のこと。
例えば、インターネットでOpenBit.Netのページはhttp://www.iz.openebit.net/ というURLになります。

検索エンジン

インターネット上の各種情報を検索するためのデータベース機能を備えたWebページのこと。 代表的なものには、「Yahoo!」や「goo」等があります。

ポータルサイト

WWWにおける情報等、総合的なサービスを提供し、多数のユーザーにWebブラウザのスタートページとして設定されることを目的として作られたサイト。

チャット

インターネットやパソコン通信に接続している参加者同士が、文字を使ってリアルタイムで会話できるサービスのこと。

プラグイン

Webブラウザに機能を追加するための拡張プログラムのこと。

CPU

パソコンが様々な処理をする上で、欠かせない計算処理をする部品。

サーバ

ネットワーク上の様々なサービスを提供するコンピュータのこと。

POPサーバ

インターネットメールの世界で、郵便の私書箱のような役割を果たすコンピュータのこと。
メールソフトからのアクセスをパスワード認証によって受け付けて、届いていた電子メールを渡します。

SMTPサーバ

メールソフトから送信されたメールを指定された場所に配信するコンピュータのこと。

Cc(Carbon Copy)・Bcc(Blind Carbon Copy)

本文と同じ内容のメールを複数の相手に送る際に使用する機能のこと。Toで指定したあて先の他に、CCに記載された人にも同じメールが届けられる。この場合、Toでメールを受け取った人もCCでメールを受け取った人、お互いに他に誰が同じメールを受け取っているか分かる。このため、送信先の人に一緒に誰に送信しているか知られたくない場合に、Bccを使用すると、他の人はBCCに記載された送付先は把握することができない。

添付ファイル

普通、電子メールメッセージでは文字データしか送れないが、テキストデータ以外のデータファイルを文字データに変換して送信する。受信時にメールソフトによって元の形に戻される。
変換する方法にはいくつか異なった方式があるので、送信側と受信側でお互いに同じ方式を使用することが必要。なお、BitBasketでは、受信については「Base64」「UUENCODE」の2形式に対応。送信については、「Base64」形式のみに対応しています。

シグネチャ

手紙でいうところのサイン(署名)の代わりに、電子メールメッセージの最後に入れるメールの書き手の情報のこと。名前や電子メールアドレス等を含めることが一般的です。(会社のメールアドレスの場合は、会社名や住所、電話番号なども記載する)

ヘッダ

電子メールのデータに自動的に付加される情報。差出人のメールアドレスや差出人が使用しているメールソフト、経由したメールサーバの名前や時間等が記述されています。



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